2018年2月14日 (水)

ボス×スーホルムカフェ メモリ付きマグカップ

スーパーにて

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↑コレ(ボス×スーホルムカフェ メモリ付きマグカップ)欲しさに





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4本買いました。





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さんざん迷ってベージュ





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3色欲しかったけどこらえました( ˘ω˘ )





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目盛りはラテベースを割る用の印らしい。
目盛りも底裏も可愛いじゃないか!
やっぱもう1色欲しいかもーーー(〃 ̄ー ̄)

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2018年2月 7日 (水)

挟まる

おりばー挟まるシリーズ

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オリバーいないなぁ~?と探すと隙間に挟まってることがあります。
バックして脱出するときもあればしばらくそのままのこともある。
シニア犬の痴呆の症状とも書いてあるけど、今のところ夜もしっかり寝てくれるし意欲もあるし意思をもって動いてるように見えるから大丈夫かな。
あーまた挟まってるし~と可愛くて笑っちゃう( ´艸`)プププ

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2018年2月 1日 (木)

タイ旅行4日目(5日目)

2013年3月9日 ツアー日程4日目

最終日は夜の出発までフリーだったので半日のオプショナルツアー「ダムヌンサドゥアック水上マーケット」に申し込んでおきました。

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バンコクを少し離れると古い建物が多かったり街の空気も変わってくる
 
 
 
 
 

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線路の上のマーケット
ここはいつも線路の両脇ギリギリにフルーツや日用品の露店が並び、1日何本かの電車がくるとさっと片付けて日よけをたたむ光景がみられるところ、とガイドさんが言ったはず。
メークロン市場で合ってるかな?このときは休みだったのかな??

 

トイレ休憩をかねて寄ったココナッツシュガーファーム

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ココナッツはジュースから砂糖をつくったり皮は民芸品になったりして余すところなく使えるそうだす。
ココナッツシュガー可愛い色だね

 

途中白い田んぼがみえました。

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塩田だって。
塩づくりをするのは12月から3月の乾季だけ。2キロ先の海から田んぼに海水をひいて45日間そのまま乾かしてその後1週間ほとで塩ができるらしい。
タイの塩もおいしいんだってね。

 
 

ダムヌンサドゥアック水上マーケット
バンコクから南西約80Km。ラマ4世の時代、今から150年以上前に造られたダムヌンサドゥアック運河。
当時、街は運河で仕切ることで防衛力を高め次々に整備されたが、陸地が今ほど整備されていなかったこともあり、移動手段として水上交通が使われていた。こうして船で物が売られるようになったり、運河沿いに家を建てる人も多かった。が、次第に陸に道路が作られ水路や水上マーケットは衰退していった。そこでタイ政府が伝統文化保護と観光客誘致のためあらためて整備しなおした。

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エンジン付きボートでダムヌンサドゥアック水上マーケットまでいきます。
リアル“ジャングルクルーズ”みたいな。ジャングルじゃないけど。
水が濁ってるからこの下にどんな生物がいるんだろな( ̄▽ ̄);と想像するとちょっとコワくてそして楽しい
 
 
 

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今でも運河沿いに住んでる方がいるんだね。小舟が横付けされてた。

 
 

ついたー

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賑々しい!完全に観光地だな(笑)
でもたのしい。少し前には実際にこういう商売をしてたんだね~
 
 
 

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陸地の雑貨やさんなどもみてまわりました。
ガイドさんがここはものすごく高く売ってるからついてる値段の1/3から交渉を始めて、半額で成立しなければ買わない方がいいと言ってました。
アドバイスをうけてそのようにしてカゴバックを買ってみました。たしか半額よりは安くゲットしたと思う。
ダムヌンサドゥアック水上マーケット。タイらしい光景がみれてよかったʕ •́؈•̀ ₎


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バンコクに戻る途中にも塩田がありました。
 
 
 
 
午後。出発までのフリータイムはバンコクの繁華街にいってみました。

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ジムトンプソンでタイシルク買ったりスーパーでタイ語のパッケージの食べ物買ったりお土産買ったり。

 
 
 

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プアンマーライという花飾りがあちこちで売られてます。蓮の花やマリーゴールドなどで作るそう。
お祈りのときにお供えします。
ワーイ=合掌
 
 
 

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どこにいっても屋台が気になってしかたなかった。これミニチュアで作ったら楽しいだろうなぁーー




最後にホテルでごはん

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ここで食べたごはんがいちばんタイっぽかったかな。パクチーは食べれなくはないけどねってくらいでした(笑)何事も経験♪

 
 
 
 

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23:15 JL718便で成田に戻ります。

初のアジア旅行。出発前は正直、治安は?とか衛生面はどうだろう・・とか少しドキドキしてたけど、楽しかったし、タイとても好きな国でした。
それまで旅行に行くならヨーロッパ♪みたいな感じで、ヨーロッパの風景や街並みが大好きだったけど、タイの格好つけてないザワザワ雑多な感じも好きなんだなーと思ったʕ •́؈•̀ ₎
あとタイは国民の9割以上が仏教を信仰しているそうでそれを随所に感じました。
そういう宗教色の強い?国に初めていったけどそういう意味の怖さはなかったし、活気があり明るいあたたかい人たちのように感じられました。
その一方でバンコクのデパートや空港で働くような人と田舎で暮らしている人ではかなり貧富の差があるのかなぁと想像した。
久しぶりの海外たのしかったー
実際にその土地で空気を感じたり新しいことを経験できたり歴史を勉強するきっかけになったりええもんやʕ •́؈•̀ ₎

最後の写真は・・

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空港内のファミマ
いやぁーパッケージ好きにはたまらんわ☆

ここ何日か写真酔い。おぇぇ~ 、、
疲れ果てたので終了
がんばった~わたし(* ̄ー ̄*)/

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2018年1月30日 (火)

タイ旅行3日目後半

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2013年3月8日

タイの寺院では露出の多い服装は控えるようにと読んでいたけど、いよいよいちばん厳しい王宮です。
服装NGだと入口でとめられ覆う布など借りるようです。
バスを降りたところからすごい人混み。

 

Wat Phra Kaeo & Grand Palace ワット・プラ・ケーオ&王宮

ワット・プラ・ケーオは1782年に着工し建立されたタイで最も格式高い寺院。
本堂に安置されている翡翠でできた本尊はもともとチェンライの仏塔から発見され幾多の戦乱に巻き込まれ各地を流転してきた。
1778年にラマ1世が戦利品としてラオスから持ち帰りこの寺に安置した。タイで最も霊験あらたかな仏像とされ王室と国家の守護仏として人々にあがめられている。


本堂

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エメラルド仏は高さ66㎝。金色の衣は3着あり季節の変わり目に国王の手で衣替えされる。
今まで大きな仏像ばかり見てきたから「小っさ!」って思ったけど(笑)小さい方が逆にありがたみがあるかもねʕ •́؈•̀ ₎?
 
 

プラ・シー・ラタナ・チェディ

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スリランカ様式の仏塔。ラマ4世がアユタヤのワット・プラ・シー・サンペットにあった仏塔を模して建てたとされる。
仏舎利(仏陀の遺骨)が納められている。(え、そうなの?ほんとに??)





プラ・スワナ・チェディ

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ラマ1世が両親に捧げるために建立したといわれるワットプラケオ最古の仏塔。ただし現在のものはラマ4世が再建したもの。
みんなこのポーズで撮ってた♪
 
 
 
 
 

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金色の人は“キンリー”っていうヒンドゥ教神話の聖鳥だそうだ。こういう精霊(像)があちこちにいた。 

 
 
 
 
 

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アンコールワットの模型
ラマ4世が当時支配下にあったクメール王朝の大寺院アンコールワットを模して造らせたもの。

 
 
 

ここからは王宮エリア

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チャクリー・マハ・プラ・サート宮殿
ラマ5世がチャクリー王朝100年を記念して建設した大宮殿。イギリスのヴィクトリア調の建物にタイ様式の屋根と尖塔がのった折衷様式。現在は迎賓館として使用。
 
 
 
 
 

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他にもいくつか宮殿があったけど割愛します(笑)
広かったー。
アンコールワットがあったり、折衷な宮殿だったりおもしろい。
どうしてそうなったのか背景とか歴史を勉強してみたくなるね(* ̄ー ̄*)
 

 

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おそろしい数のバイクが信号待ちしてます
 
 
 
 
お昼ごはん

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タイスキ??
バンコクのチャイナタウンが発祥で日本のすき焼きがその名の由来というが、日本でいう寄せ鍋に近く、中国広東地方の火鍋がルーツといわれる。ほ~

しかし今振り返ってみてもどの食事の記憶もほとんどない。うぅむ、、
普通においしかったことは間違いないと思いますʕ •́؈•̀ ₎ハハ

その後、バイヨークスカイホテル内にて南国フルーツビュッフェ

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みたことあるやつないやつ いろいろ

 
 
 

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世の中フルーツ大好き♪♪ってひと多いのね~とつくづく思うけど私とNは普通くらいψ(`∇´)ψ(笑)

 
 
 

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旅行中、屋台で何かを食べるというタイミングはなかったけどいざその時になったらどうだったかな。ちょっと怖かったかな、、(* ̄ー ̄*);?
とりあえず屋台のビジュアルは最高!
 



夕食

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タイセットディナー
 
 

 
 

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タイ古典舞踊をみながらの夕食でした。
お面といい、男の人のメイクといいちょっとコワイ( ̄▽ ̄); コワたのしい

タイ舞踊の代名詞「ラーマキエン」とは・・
インドの叙事詩「ラーマヤナ」のタイ版がラーマキエン。
アユタヤ王国のラーマ王がロンカー王国の魔王トサカンにさらわれた妻のシーダを救い出す壮大な冒険物語。

 
 
夕食後ホテルの周りを歩いてみました。

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バンコクの夜。怖いわけではないんだけど何ともいえないちょっと落ち着かない気持ちになります。

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タイ旅行3日目前半

2013年3月8日 ツアー日程3日目 バンコク観光です。



バスから街の様子をみるのはとてもたのしい。

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屋台が多いね~
タイでは食事は三食とも外でという家もあるくらい外食の国らしいです。
お店が多いし色使いが派手だったりで雑多で賑々しい。
こういうザワザワした感じも好きだなー

 
 

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ターティアン船着き場から渡し船にのります。
船着き場付近のレトロ感がたまらん
 
 
 
 

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Wat Arun ワット・アルン
チャオプラヤー川の西岸にある寺院。18世紀この地にトンブリ王朝を開いたタクシン王が自らの菩提寺として“ワット・チェーン(夜明けの寺)”と名付けたのが始まり。
象徴ともいうべき大仏塔はラマ3世が建造したもの。
塔の上部にはインドラ神の像が置かれヒンドゥー教の影響がみられる。



 

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どこにいってもラマ9世 プミポン国王が大きく飾られています。
とても愛された国王様だそうです。


 
 

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本堂
トンブリー王朝時代は王室守護寺院にもなったワットアルンだが、現在の本堂はラマ2世が建立したもの。
巨大な2体のヤック(鬼)が入口を守り本尊の台座にはラマ2世の遺骨が納められている。

 

 

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ラマ4世の時代に陶器片のモザイクで飾られたそう

 
 
 
 

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ものすごい急階段でした!
 
 
 
 
 

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まったりねこちん
 
 
 
つづいて

Wat Pho ワット・ポー
1788年ラマ1世によって建てられたバンコク最古の寺院

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ラマ3世が建立した大寝釈迦仏は悟りを開いた釈迦が涅槃に入る直前を表現したもの。全長46メートル、高さ15メートル。

 
 
 

 

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大きくて写真に収めるのが大変

 
 
 
 
 

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幅5メートル、高さ3メートルの偏平足。偏平足は悟りを開いた者のしるし。
足の裏に螺鈿細工で描かれた108の絵はバラモン教から発した仏教の宇宙感を表現


 

まったくもって信心深くない私だけど(笑)寺院の空気とか、どういう気持ちでこれを作ったのかなぁと考えながら仏像をみるのは好きʕ •́؈•̀ ₎

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